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平成28年2月24日(水)

りこちゃんの初七日です

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覚悟していた以上に
喪失感が大きくて
まだ頭がぼんやりしています。

なんかこう、
今回は脳へのダメージが大きいみたいです



今思うとこの2年弱は
りこちゃんへの投薬に
明け暮れた年月でした。

りこちゃんが食べない、と言っては悩み、
太ってきた!と笑い・・・


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大変だったけど
それがなくなった今、私、
何もすることがない。


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心にぽかんと大きな穴が
開いたようです。

ここ3日ほど
娘のななみちゃんの姿が
見られないことも不安で・・・


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なんだか今は
すごく素直に
淋しい・・・



でも一方では
この一週間でりこちゃんが教えてくれた
喜びもあるのです。

それは、
皆さまからのお悔やみや励ましのお言葉。

このブログの読者の方から頂いたコメント。

里親さまや友人から頂いたメールやLINE、電話。


生まれてこのかた、
こんなにたくさんのメッセージを頂いたことなど
ありませんでした。


そしてまた
こんなに素敵なお花かごも届きました





お贈りくださったのはブログ「幸せの肉球」
かびごん
さまです。

思いがけない出来事に
「花キューピッド」の配達の方がいらっしゃる前で
涙ポロポロ

りこちゃんをイメージして
ピンクのお花を混ぜてくださった」との事・・・

このお花を見たとき瞬間的にりこちゃんを連想した
私の親ばかと一致して
そのお心遣いが心に沁みて来ました。



会社の副社長ご夫妻からは
「りこちゃんは
こんなに可愛いポアロとシャーロックを世に送ってくれた
ちゃんだから・・・」
と、


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「お悔やみ」を頂きました。

副社長ご夫妻はもともと
「ワンちゃん派」だったのですが
会社の裏庭で産まれた「ポアロくん」と「シャーロックくん」
(この兄弟は「りこちゃん」の娘「ななみちゃん」が産んだ子たち
里親となり、一緒に暮らすうちに
ちゃん」の可愛さをはじめて強く実感したのだそうです。


皆さま、
ほんとうにありがとうございました


普段それほど交流がなくても
このような苦しい時に向けてくださる
人の優しさを知りました。

そしてりこちゃんという動物の
命の偉大さも。


あなたがいなければ
この心のやりとりは生まれなかったのです。


りこちゃんはこうして自分が生まれてきた意味
私に教えてくれているのですね。

それはこれからも・・・
ずっと・・・





「りこちゃんは待っていますよ!」
コメントを頂きました。

そうですね、
りこちゃんは
逝ってしまったのではなく
虹の橋のたもとで
私を待ってくれているのです。


だからそれまで私は一生懸命生きて
晴れやかにりこちゃんと
再会しなければならないのです。


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「待っててね!
りこちゃん








Feb.23, 2016

平成28年2月20日
涙雨ふる土曜日、

「りこちゃん」
荼毘に付して来ました。

亡くなってはじめて
「りこちゃん」の身体に触れることが出来た
喜びと未練のせいでしょうか?

「りこちゃん」の肉体がなくなってしまうことが
先代みみのその時よりも強く
拒まれてなりませんでした。

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りこちゃんのちいちゃなお手々。

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左手の汚れが特にひどく
タオルで拭いても落としきれなかったの。

でも最後にお爪切ってもらえて良かったよね。

これで「Lady」になったね


ちいちゃな
ちいちゃなお手々。

こんな可愛いちいちゃなお手々で
お外を生き抜いて来たんだね。


その手が愛しくて愛しくて
なんどもなんども握りしめ

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いちど収めた「りこちゃん」を
あきらめきれずに抱き戻し、胸にしまって、
赤ちゃんをあやすように揺らしながら
「子守唄」を歌いました。

「竹田の子守唄」

ママ、へたくそだねぇ


時間間際まで
抱きしめて・・・
キスをして・・・

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おもちゃの羊毛ボール
銀のスプーン腎臓用のカリカリ
大好きだった「初乳」を一緒に持たせました。

今頃あのちっちゃな足で
「虹の橋」の階段を昇っていることですね。

りこちゃんがそちらに辿りつくころ
私も元気を取り戻しているでしょうか・・・。

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りこ1月3日




リコみづくろい2

愛してるよ!
り~たん



















Feb.19, 2016

りこちゃん
昨日 
2016年(平成28年)2月18日 13時30分
天国に還りました。

元気になったりこちゃんの姿を
ブログにアップしようと意気込んでいたのですが
叶えることができませんでした。

あれからずっと
皮下補液を注射してもらうため
遠い道のりをふたりで通っていました。

休日の晴れた日の通院には
りこちゃんの大好きだったひなたぼっこと称して
こうしてキャリーケースの覆いをとって
蓋いっぱいに太陽の光を浴びせて



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でも、
容態は改善せず
食欲も増すことなく
このままでは埒開かず
この週末には他の獣医師の診断を仰ごう、
と思っていました。


おととい帰宅するとケージのベッドの中で
横向きになったまま眠るりこちゃんの姿がありました。

いつもよりなにかぐったりとして
起きあがれない感じがしました。

「このままではだめなんだ」

「触れない猫」でも
ちゃんと診てくれる病院へ!


「移動アニマルクリニック」へは
「りこちゃん」を保護する当日
相談してみたけれど
「洗濯ネットに入れていなければ診られない」
ぴしゃりと断られていました。

今になってわかる、
保定者がほかに居なければ難しいこと。

しかし今なら弱ってもいる事だし
それを告げれば今回は診てくれるかもしれない、と
再度電話をしてみたが出ず。

仙●さんは遠くて18時まで、
テ●●さんはここも18時まで、
W●●●さんは19時までで、ここは医療技術も高いらしいが
この状態で診てくれるかな?

結局ゴンママさんに相談し彼女に事前に電話連絡をしてもらい
テ●●さんにりこちゃんを連れて急行しました。

そこで二回目の血液検査。

助手2名で保定して
鎮静剤を打つことなく血液採取終了。

待つこと30分。

その結果は
肝臓、腎臓、貧血、腹水貯留、アルブミンなどの数値から
先生は「回復させるのはかなり厳しい」とおっしゃいました。

それでも一縷の望みをかけて
「抗生剤とインターフェロンの注射を
毎日打ってみよう」という事になり
お爪も切って頂いて
少し心軽くなって家路に就きました。



「一縷の望み」だけど
「きっと効く!良くなる!」と思えてならず
タブレットで朝までほとんど眠らずに
経験談のブログを読み漁り治療方法の検索をしました。

利尿剤、ステロイド、造血ホルモン・・・

これらの投与を先生に提案してみよう、

「そしたらきっと持ち直す!」


その病院の診療時間は18時まで

17時に終業して帰宅して、
りこちゃんを伴って通院するにはあまり時間的余裕がないし、

それにとにかく「かたときも離れたくない」という気持ちが勝って
昨日は「りこちゃん」同伴で出勤しました。

会社は人数の割にスペースが広くて
使われていないデスクがいくつかあります。

今回購入していた折りたたみケージは
このデスクの下にぴったりのサイズで
暖もとり
段ボールを屏風のようにたてかけて
社長に気づかれないようにしました。

万一社長に見つかったらその時は
正直に話して許可を頂こう、と思っていました。

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「さぁ、これでよし!」

そしてその後もなんどもなんども
りこちゃんを見に行きました。

お昼休みを終えて13時30分頃見に行ったとき
先ほどまでの態勢が変わっていました。

その日は先代みみが倒れて入院した時に作ってあげた小さな枕を
りこちゃんにも使っていました。

先代みみりこちゃんを守ってくれるかも!
という期待も込めてだったのですが。

さきほどまではその枕からお顔が若干落ち加減だったのが
この時はほんとに上手に載せていて
すやすやと安らいで眠っているかのようでした。

しかし口元にほんの少し
嘔吐の跡がありました。

「もしや!」と思ってりこちゃんのお顔に触れてみました。

いつもなら怒って「シャー!」するのに
今回はなんの反応もありません。

先ほどまで呼吸で波打っていたお腹も
動いていません。

りこちゃんは私の巡回の
ほんの短い合間にひとり
息をひきとっていました。


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私はおもわず
大きくしゃくりあげそうになるのをこらえて
デスクに戻り
社長が帰って行くのを待ちました。

2時ごろ社長が会社をあとにしたので
すぐさまりこちゃんのところへ行き
あらためてその死を確認しました。

そして「りこちゃん」の娘「ななみちゃん」が産んだ
「ポアロ」と「シャーロック」兄弟の里親になってくれた
副社長の所へ行って
「りこちゃん」が亡くなったことを
伝えました。


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(左が「シャーロック」 右が「ポアロ」


ショッキングなことがあるとひざがガクッとなるのですが
この時もそうでした。


「もう社長も帰ったことだしりこちゃんと一緒に
はやく帰っていいよ」

優しい言葉をかけて頂いたら
涙が堰を切ったように溢れ
帰るまで乾きませんでした。

結局終業時間の17時まで泣きながら仕事して
「りこちゃん」
お話しながら帰途に就きました。

「こうしてキャリーケースのりこちゃんを助手席に乗せて
何度もドライブしたよね。」

「いつも病院の帰りに立ち寄る
スーパーに今日も行くから
車で待っててね。」


そして「りこちゃん」に似合う可愛いお花を
たくさん買いました。

正直先代みみが亡くなった時だって
こんなにいっぱいのお花は買いませんでした


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腹水はあったものの
実際ほとんど苦しむことなく
一瞬で天国に召されて行ったように思われます。

私に心配をさせまいと
こんな可愛い姿を残して。


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帰宅して
りこちゃんの身体をタオルで拭き上げ
ブラッシングしました。

若いころはどんなにか美猫だった「りこちゃん」

お顔もしっぽも
お尻も拭きました。

お手々も
足も・・・

いっぱい苦労したね


そしてこの時初めて
「りこちゃん」を胸に抱きました。


「ごめんね、Riko。

私の勇気と知識の不足
そして見極めが遅かったのです。


許してね。」



「元気玉」をお送りくださった皆さま、
ほんとうに
ほんとうにありがとうございました

同じ思いの皆さまの励みになるような
朗報をお伝えできずごめんなさい。

でも頂いた「元気玉」はりこちゃんに届き
第2の猫生で活用させていただきます!



昨夜はお通夜をし、
りこちゃんと並んで寝ました。

少しでも長く一緒に居たいので
荼毘に付すのは明日にしました。

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ありがとうね、
愛してるよ。
りこよ







Feb.10, 2016

私のブログの大事な大事な読者の皆さま、
ひと月近く更新が途絶えてしまい
申し訳ございませんでした。

実はわたくし
「りこちゃん」保護しました



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1月の後半ごろから
再びりこちゃんのお口から大量のよだれが溢れ
食事を摂りにくくなり
投薬がままならなくなりました。

りこちゃんはそれまで娘のななみちゃんと寝て
同じベッドで温め合っていたのに
なぜか自らそれを拒むかのように
一階のボード下に孤立するようになっていました。


いつもなら私が近づく足音に
一目散にベッドを飛び出すのに
その頃はもう、
そのベッドを揺らしても中から出て来ようとせず
私の目をみつめるばかりでした。


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「このままお外で暮らすのは無理・・・」と、

とっさに
そのベッドの入った段ボールの蓋を閉じ
ガムテープでぐるぐる巻きにして
捕獲しました

それから約2週間になりますが
容態はあまり良いものとは言えません。

食欲がありません。

一回目の血液検査では腎不全の値がかなり悪いのと
脱水もあるので
(ほかにも悪い数値は多々ありますが)

とりあえず
通院での皮下輸液を受けています。


なんといっても「りこちゃん」
激しく抵抗するので
獣医さんも十分な処置に至らず
入退院、
試行錯誤、
右往左往を繰り返しやっと今、
私のおうちの旧「しずか’sルーム」
3段ケージを一段にして
そちらにお住まい頂いております


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長い間のお外の暮らしと
ちょっぴりの弱視のせいで
人間に対する恐怖は仕方がありません。

「りこちゃん」が積極的に凶暴なのではなく
臆病なだけなのです。

りこちゃんが悪いのではありません。


それにしても通院するのにも
キャリーへの移し替えさえままならず

こんなやつを使っています。



リッチェル ピコ キャリー


リッチェル ピコドッグキャリー ピンク 犬 キャリー おでかけ 関東当日便




出かける時には
りこちゃんのお顔に薄紙(ペットシーツ)とかをそっとかけて隠し
その隙にキャリーの蓋部分を上からかませ
静かにロックします。

診察台では
このまま天面の扉を開けて
「りこちゃん」はINしたまま輸液やお注射をしていただきます

おうちに帰ったら
キャリーケースのまま一段ケージに入れ
蓋だけをぱかっと外します。


下記のタイプも
SとM、両方買い揃えてみましたが




リッチェル キャンピングキャリー ダブルドア


【エントリーでポイント最大10倍】リッチェル キャンピングキャリー ダブルドア ブラウン S/キャリー・バック 犬用/リッチェル 第一営業部/リッチェル(ペット)





下半分がベッドとして使える方を
今は使用しています。




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今日も帰宅後補液につれていくつもりなんです。

さてさて今日は、
上手に「りこちゃん」を連行できるでしょうか



お部屋が北側でエアコンがなく寒いので
これを使っています。



【あす楽】 山善(YAMAZEN) ミニマット(40×40cm) YMM-K404 ミニ ホットカーペット 電気カーペット 一人用 1人用 足温器 あんか アンカ 足元ヒーター 【送料無料】




人間用なので
低温やけどにならないよう上にシーツをかけたり
点けっぱなしで火事になりはしないかと
心配事ばっかりですが

なんとか「りこちゃん」を心地よい身体まで
回復させ
一日でも長く生きてもらうためにがんばります

(ほんとうは私自身
不安でいっぱいです




トイレもすぐに覚え
綺麗に使ってくれる
とても良い子です。


どうか皆さま、
「りこちゃん」に元気玉をください

よろしくお願いいたします

保護するにあたり
またまた「ゴンママさん」のお知恵を
お借りしたり
病院搬送では
メルマロままさんにもお世話になりました。

ありがとうございます

















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愛しい猫たち
(私のもとに残った猫たち)
三毛猫「みみ」(先代)女の子 (ピーク時5.22kg、ダイエットして4.3kg位をキープしていました)
10歳の時に両親から譲り受ける。
平成21年7月31日19歳半で虹の橋を渡りました。
今はお空の上から交信中(*^^)v

mysweetmimi[1]

シャムミックス 「りこ」出生時期不明 平成28年2月18日虹の橋を渡りました。(年齢は7歳位?)会社裏に来るようになりTNRして見守っていましたが体調不良をきっかけに保護し通院しましたが叶いませんでした。今はお空から見ていてくれています。
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黒白はちわれ「もも」女の子 お年は不明。平成20年ごろ出生と予測しています。5.6kg。
平成21年12月18日野良ちゃんだった所を保護。我が家に入って頂きました。
(このお写真はまだお外で暮らしていた頃のもも)

秋の日のもも

さばとら白「あとむ」平成23年6月頃出生。 4.3kg。
平成24年3月5日保護→去勢手術→同月7日ももの弟として我が家に入りました。

アトム

三毛猫「みみ」(二代目=里子に出すつもりで保護し便宜上みみと名付けたままうちの子になってしまいました)平成24年5月中旬頃出生 3.0㎏s



赤ちゃんみみ

白三毛「ななみ」(平成23年10月頃出生と思われます。)上記に掲載した母猫「りこちゃん」を保護し亡くした後会社裏に一匹取り残されてしまい雄猫の侵入などもあり安住の地がなくなりました。このまま外にいては危険と判断し平成28年5月13日保護しお家に入れました。まだまだ家猫修行中!左側がななみちゃん、右側がママの「りこちゃん」
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大人気ブログ 「金物屋の猫ページ」さんのお店です ↓
愛し猫(いとしねこ)
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(里子に行った猫たち)

(里子に行った日付の新しい順から掲載しています)

黒と白お顔の小さなスレンダーボディの可愛い女の子「あんず(杏)」(下記のすももちゃんとまだ里親募集中のゆずくんと3兄妹)平成28年7月11日出生。会社近くで産まれ離乳期近くなり会社の敷地にある猫ちゃん用フードを食べに来たところを車の往来を渡ってくることに心配で耐え切れず保護。(ママの「千鶴ちゃん」も後日保護し今は友人宅に居ます。)平成28年12月18日優しい里親さま(仙台市岩切在住19歳男子大学生)とご家族の子供に迎えて頂きました。↓20161012100531d9b[1] - コピー
黒と白クールビューティな女の子「すもも(李)」(現在のお名前は【ノアちゃん】) 平成28年7月11日出生。会社近くで産まれ離乳期近くなり会社の敷地にある猫ちゃん用フードを食べに来たところを車の往来を渡ってくることに心配で耐え切れず保護。(ママの「千鶴ちゃん」も後日保護し今は友人宅に居ます。)平成28年10月30日仙台市福室在住四人家族の優しい里親さまの子供に迎えて頂きました。↓sumomochan[1]
黒と白お鼻の横のほくろが可愛い「しずか」女の子 出生はおそらく平成26年の春ごろと推測されます。平成27年4月会社の裏庭に来ていたところを保護しました。その頃すでに一歳位だったものと思われます。平成27年5月30日県内登米市の素敵な里親さまの子供になりました。↓201511161433013a7s[1] (113x200)
白地に黒縞斑紋「モモ」女の子 平成25年9月中旬~10月頃出生→同年12月3日保護→平成26年1月4日素敵な里親さまの子供になりました。(姉妹の「ナナ」と一緒にお迎え頂きました。↓サイドバー用苺

黒猫「ナナ」女の子 平成25年9月中旬~10月頃出生→同年11月28日保護→12月21日に我が家へ移動→平成26年1月4日素敵な里親さまの子供になりました。(姉妹の「モモ」と一緒にお迎え頂きました。↓ななとももツーショット

シャムミックス「風(ふぅ)」男の子 平成25年9月中旬~10月頃出生→同年10月31日保護→12月17日素敵な里親さまの子供になりました。(兄弟の「雷(らぃ)」と一緒にお迎え頂きました。↓風くん

濃グレーきじ×白「雷(らぃ)」男の子 平成25年9月中旬~10月頃出生→同年10月31日保護→12月17日素敵な里親さまの子供になりました。(兄弟の「風(ふぅ)」と一緒にお迎え頂きました。↓ 雷くん

むぎわら柄「こむぎ」女の子
平成24年5月出生→同年年7月13日保護→9月7日優しい里親さんの子供になりました。「むぎ」と名付けていただきました。↓
小麦

濃グレー×白(長毛)「ポアロ」男の子 平成24年5月出生→同年6月27日保護→7月10日優しい里親さんの子供になりました。↓
赤ちゃんポアロ

茶×白(長毛)「シャーロック」男の子(「ポアロ」と兄弟
平成24年5月出生→同年7月13日保護→その日のうちに「ポアロ」の里親さんのもとに兄弟で迎えて頂きました。↓
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きじとら(濃グレー)×白
「ミント」男の子 平成23年10月頃出生→平成24年4月
優しい里親さんの子供になりました。↓
千葉建時代のミント
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